実際にあった探偵・調査会社におけるトラブル


実際にあった、探偵・調査会社におけるトラブルの例をご紹介致します。高額な調査費用を支払ったが、調査の実態がない、調査、報告書が杜撰といったトラブルも数多く寄せられる中、私たちNPO法人「全国調査法律サポート協会」は、常に“探偵・調査会社の調査”を行っております。独自のデータに基づいて、厳しく評価した上で、あなたの悩みにあった一番良い調査会社をお選び致します。
調査力、実績、料金システム等、全ての情報を網羅した内部資料を作成し、より信頼のおける探偵・調査会社のご提案をお約束致します。


  • 相談者:男性 父の交際相手の浮気調査
    支払金額42万円 
    調査がいい加減で、不十分。報告書もなく、返還されない。調査不十分のため裁判へ。


  • 相談者:女性 夫の浮気調査
    支払金額8000万円
    高額、調査不十分のため、裁判へ。


  • 相談者:女性 夫の浮気調査
    支払金額120万円
    調査がいい加減で、途中で調査しなくなり、追加料金を要求された。報告書もない。


  • 相談者:男性 娘の婚約者の身元調査
    支払金額60万円
    調査が杜撰。
    調査不十分のため、第三社機関により交渉の末、全額返還。


  • 相談者:女性 夫の不倫調査
    調査会社の相談員と喫茶店で会って説明を聞いたが、料金を説明してくれず、不安。


  • 相談者:男性 妻の浮気調査
    支払金額36万円
    妻の浮気調査を依頼し、相手の住所を調査するのに6万円、裁判に必要な調査費用として30万円を支払ったが、調査していないので、返金を要求。
    調査不十分のため解約。


  • 相談者:女性 夫の浮気調査
    支払金額60万円
    浮気調査を依頼したが、高額なのでクーリング・オフを希望。契約書にはクーリング・オフの記載がなく、解約料8%の規定が記載されているだけであった。
    高額のため、解約。解約料8%を返還。


  • 相談者:男性 家を出た妻の調査
    支払金額100万円
    調査結果の報告がなく、催促すると、依頼内容をすり替え、虚偽の報告書を送付してきた。
    調査不十分、不法行為に相当し、裁判へ。


  • 相談者:女性 夫の浮気調査
    支払金額60万円
    事前に説明されていた解約料(解約料8%)を支払うつもりだが、それ以上の金額を要求されている。
    第三社機関に契約内容を相談、不当に相当。


  • 相談者:男性 妻の素行調査
    支払金額:19.6万円
    一日あたり19.6万円で、日数を増やすかどうかは後日相談すればよいと契約を急がされて契約したが、契約後、一日だけでは無理と言われた。解約しようとしたら、高額の解約料を請求された。
 
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